朝食でスムージーダイエットする方法 | 面倒なら「混ぜるだけ」もアリ?!

グリーンスムージー朝に摂りたいビタミン・ミネラル スムージーで美活宣言!

美容とダイエット、両方を兼ねた朝食がわりにぴったりなのがスムージー。

2~3種類の野菜と果物をミキサーで混ぜればビタミン・ミネラル・食物繊維たっぷりのグリーンスムージーのできあがりです。

おすすめの「青汁スムージー」 栄養価がグンと上がる!

朝食にスムージースムージーを毎日飲もうとすると、案外手間なのが材料の調達です。

おすすめは、お手軽なバナナを常備しておくこと。

パイナップルやりんご、巨峰などは安い時に買ってきたものをカットし、冷凍庫に入れておくことでしばらく持ちます。

野菜はチンゲンサイや小松菜、トマト、セロリなど、生食できるものであればOKですが、青汁を使用することで、効率よく鉄分・カルシウム・葉酸などを補給することができます。

おすすめの青汁は「神仙桑抹茶ゴールド」。
無添加・無農薬と品質にもこだわった青汁です。
余分な糖分の吸収を抑える働きが注目されている桑の葉が主原料の神仙桑抹茶ゴールドは、ダイエット中の人にもおすすめです。

手作りスムージー 簡単おすすめレシピ

  • バナナ1本+小松菜1束(青汁1袋)+牛乳150mg+はちみつ小さじ1
  • りんご1/3個+チンゲンサイ1/2束(青汁1袋)+豆乳150mg+はちみつ小さじ1
  • トマト小1個+りんご1/3個+セロリ1/5本+水100mg+はちみつ小さじ2
  • パイナップル1/8個+オレンジ1/2個+青汁1袋+牛乳150mg

慣れてくれば、組み合わせは自由自在。
生のフルーツ&野菜や青汁のパワーで、楽しみながらデトックス&美肌度がアップされるのを実感するハズです♪

材料の準備もミキサーも面倒!という人は粉末スムージー

ミネラル酵素グリーンスムージー「朝は時間がない!」「フルーツをカットしたりミキサーを洗うのは続ける自信がない」という人は、シェーカーで混ぜるだけの粉末スムージーを利用するのも1つの方法です。

生のフルーツで作ったスムージーと比べると味や風味は劣りますが、栄養バランスも考えられており、シェーカー1つでできるので、時短にはおすすめです。

人気の粉末スムージー:ミネラル酵素グリーンスムージーm

朝食にスムージーダイエット なかなか続かなかった人にぴったり

忙しい現代人ほどしっかりした栄養バランスが大切です。ダイエットは「カット」することばかりを考えてしまいがちですが、必要な栄養をしっかりとることで、新陳代謝が良くなります。
ここ数年、美容に敏感な人の間で話題の野菜や果物をミキサーしたグリーンスムージーは、多くの体に大切な栄養素がいっぺんに取れ、お腹にもたれないため、ダイエット&美肌目的としても続けている人が多い健康法です。
ただ、忙しい朝に野菜やフルーツをミキサーにかける煩わしさのために続かなかったり、新鮮な野菜やフルーツを揃えておくのも意外と手間のかかるもの。
スムージーのレシピ本を買っては見たものの、いくつか作ってみたものの、その後は作っていないな、なんていう方も多いかもしれませんね。
それでも、グリーンスムージーは朝食にはぴったり。朝食は食べた方がいいという考え方が多いですが、午前中は排泄タイムでもあるため、食べ過ぎるよりも、腹八分目、ほどほどにしておいた方が良く、脳が目覚めるためには何かを口にした方がいいものの、食べ過ぎると胃腸に血液がまわり、眠くなってしまいます。
そんな朝に食物繊維やビタミン、ミネラルたっぷりいのグリーンスムージーを飲むのは健康のためにも理にかなっているというわけです。
しかし、前述したように、手間がかかることからなかなか続かないのがデメリット。パウダータイプのスムージーが人気急上昇になっているのも納得ですよね。
しかも野菜や果物を買い揃えるのは案外コストも馬鹿にならないものですが、混ぜるだけのスムージーなら1回あたりのコスパも良く、材料が余って無駄になるといったこともありません。
普段の食生活で野菜不足、ビタミン・ミネラル不足が気になる人はもちろん、ダイエットの置き換え食にもぴったり。
食べ過ぎた日の翌日などは、グリーンスムージーで調整することで、美ボディキープを意識してみるのもおすすめの方法です。

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